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2019.06.03
商品情報

【初夏のおすすめアイテム】フェイスパウダーUV

化粧崩れ・紫外線が気になる初夏は
【超微粒子 × UVカット】のフェイスパウダーがおすすめ

フェイスパウダーUV

 

気温や湿度が上がり出すこの時期、「最近肌のベタつきが気になる」「化粧崩れしやくすなった」、と感じられる方も多いのではないでしょうか?

そんな時におすすめなのが、よーじやの「フェイスパウダーUV」。
超微粒子のパウダーがしっかりと肌に密着し、余分な皮脂をコントロールすることで、“メイクしたて”の状態を長持ちさせます。

もちろんお化粧が崩れてしまった場合でも、さっと手直しできて仕上がりなめらか。
UVカット効果もあり、日差しから肌を守りながら、透明感ある美人肌をキープできます。

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フェイスパウダーUVの特徴

特徴1
肌への負担が少ない紫外線散乱剤で、紫外線を反射・散乱させ、肌に入り込むのを防ぎます。

SPF17:
肌に炎症を引き起こす紫外線 UV-Bをどれだけ予防できるかの目安。数値が大きいほど、より長い時間紫外線カットの効果が期待できる。
PA:
シミの原因となる紫外線 UV-Aをどれだけ予防できるかの目安。

 

PA+:  効果がある
PA++: かなり効果がある
PA+++:非常に効果がある


特徴2
微粒子パウダーを天然保湿成分のアミノ酸※1でコーティング。
アミノ酸は肌を構成する成分に近いため、なじみが良くシルクのような肌ざわりが実現します。

 

※1:ラウロイルリシン(肌なじみ改善)


特徴3
ソフトフォーカスパウダー※1が光の乱反射で小ジワやくすみを目立たなくし、明るいお肌に。

気になるトラブルが自然にカバーでき、ひと撫でで肌に透明感を与えます。

 

※1:タルク(基材、着色剤)、シリカ(基材、着色剤)、アルミナ(着色剤)、酸化チタン(着色剤、紫外線散乱剤)


特徴4
フラットパウダー※2で毛穴をカバーし、凹凸のないなめらかなお肌に。

超微粒子のパウダーがキメにしっかりと密着するため、粉っぽさや厚塗り感が無く、パウダーファンデーションの前に使用するのに適しています。

パウダーファンデーションが一層きれいに仕上がります。

 

※2:(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)クロスポリマー(基剤)、シリル化シリカ(基剤)


特徴5
ヒアルロン酸をはじめとする3種のスキンケア成分※1配合でしっとり保湿。

日中の乾燥くずれを防ぎ、メイクしたての状態を長時間キープします。

 

※1:ヒアルロン酸(保湿)、スクワラン(保湿)、カミツレエキス(保湿)


 

フェイスパウダーUV

 

フェイスパウダー UV
レフィル(全3色)各¥3,000+税、
専用ケース¥ 1,430+税
SPF17 / PA++

超微粒子パウダーがシルクのような質感で肌にまとい、するすると密着。
余分な皮脂をコントロールするため、メイク仕立ての透明感が長持ちします。

無香料 紫外線吸収剤不使用 鉱物油フリー アルコールフリー スキンケア成分配合

 

詳細はこちら

 

意外と知らないフェイスパウダーUVの使い方

フェイスパウダーUVの使い方

 

 

よーじやの「フェイスパウダーUV」は、リキッドファンデーションの後はもちろん、パウダーファンデーションの前にご使用いただくのがポイントです。 超微粒子パウダーがしっかりと肌に密着し、毛穴やお肌の凸凹をカバー。
なめらかな肌に整えることで、後からのせるパウダーファンデーションのノリが良くなり、メイクも崩れにくくなります。

 

 

  1. パウダーファンデーション手順1
  2. パウダーファンデーション手順2
  3. パウダーファンデーション手順3
  4. パウダーファンデーション手順4

 

ライン使いがおすすめ!よーじやのベースメイクアイテム

よーじやのベースメイクアイテムは、化粧崩れに強く、カバー力が高いのが特徴。
あわせてお使いいただくことで、より自然でなめらかな美肌が実現します。

 

  1. フェイスパウダー
  2. メイクアップベース
  3. リキッドエッセンスファンデーション
  4. コンシーラー

 

  1. パウダーファンデーション(レフィル)
  2. ミニフェイスパウダーUV
  3. フェイスパウダー用ケース
  4. ファンデーション用ケース
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