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2021.12.01
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【12月のおすすめアイテム】ボディオイル

 

冬の集中保湿で全身しっとり
うるおいリッチな
「ボディオイル」

 

「保湿」というと顔や手だけがクローズアップされがちですが、
冬は乾燥が全身に及びやすい季節です。
特に皮脂の分泌が少ないすねやひじ、ひざ部分は粉ふきや角質硬化で肌がゴワつきやすく、
「保湿ケアが追い付かない!」なんてことも。

“重点的な保湿ケア” が得意なよーじや「ボディオイル」は、
そんな冬場のボディの強い味方。
植物の恵みで乾燥しやすい部位もリッチに保湿し、全身しっとりのみずみずしい肌をキープします。

 

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よーじや「ボディオイル」の
3つの特長

 

1 . 3種の保湿オイルをバランスよく配合

 

“高い保湿力”と“肌なじみのよさ”を同時に実現できるのは、3種の保湿オイルをバランスよく配合しているため。
しっとりうるおう満足感がありながらも、伸びのよいテクスチャが肌にすっとなじみ、角質層まで浸透。そのため、オイル特有のベタつきがありません。

※ホホバ種子油、アーモンド油、アルガニアスピノサ核油

保湿オイルの成分特長

 

 

2 .天然精油のうっとりする香り

 

4種の天然精油をブレンドした「フローラルオリエンタルハーブ」の香りで、心満たされる豊かなひとときを。
オリエンタルの大人っぽい甘さに、フローラルの軽やかさが加わった、奥行きのある香りをお楽しみいただけます。

※ダマスクバラ花油、ニオイテンジクアオイ油、オニサルビア油、イランイラン花油

天然精油の成分特長

 

 

3 .肌おもいの5つのフリー

 

着色料・アルコール・鉱物油・パラベン・合成香料はすべて不使用
毎日の使用を考えた、肌おもいのボディオイルです。
製品の酸化防止にも、100%植物由来の、大豆・菜種油から採取したトコフェロールを使用しています。

※天然精油を配合しているため、無香(無臭)ではありません。

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「ボディオイル」の
おすすめの使い方

 

● 乾燥しやすい部位にポイント使いを

 

肌の部位による特徴

同じ身体でも、乾燥しやすい部分・しにくい部分があるのは、角層の厚さや皮脂の分泌量が部位ごとに異なっているためです。胸元や背中には、皮脂腺が多いため、必要以上の油分はいりません。
ボディオイルは保湿力が高いため、すね、ひじ、ひざなど、特に乾燥しやすい部分にポイントで使うのがおすすめです。

 

 

● おすすめの使用タイミングは入浴後
  •  

    1
    お風呂から上がったら、水分は拭き取らず、軽く手足を振って身体の水気を切る。

  •  

    2
    オイルを手のひらに伸ばし、腕や首元、足など気になるところに重点的になじませる。

  •  

    3
    塗り終わったら身体に残っている水分をタオルで押さえるように拭き取る。

 

  1.  

    1

    お風呂から上がったら、水分は拭き取らず、軽く手足を振って身体の水気を切る。

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    オイルを手のひらに伸ばし、腕や首元、足など気になるところに重点的になじませる。

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    3

    塗り終わったら身体に残っている水分をタオルで押さえるように拭き取る。

 

 

入浴後がおすすめなのはなぜですか?


入浴後は身体が温まって毛穴が開くため、オイルが浸透しやすくなります。
さらに開いた毛穴から水分が逃げないよう、蓋の役割にもなるため、入浴後に素早く塗布することで、乾燥を効果的に防ぐことができます。

 

水分が肌に残っている状態で塗布するのはなぜですか?


水分と混ざることで、オイルの伸びがよくなり、保水しながら肌になじませることができます。
水分量が多すぎると、かえってオイルが弾かれてしまうため、適度に水気を切ってからご使用ください。

 

取り扱いで気を付けることはありますか?


ホホバ種子油は、10度前後で固まり始め、5度前後で凝固します。
オイルが冷えると白い結晶ができ始め、白く濁ったように見えることがあります。
そのような場合は、温めたタオルで容器を包むか、室温が高めの常温の場所に置くと液状に戻ります。(ストーブやお湯など高温で温めることは避けてください)

 

どのように保管すればよいですか?


オイルの特質上、酸化を避けるために高温多湿の場所・日光が当たる場所は避け、蓋をしっかり閉めて保管してください。主成分であるホホバ種子油は比較的酸化に強く、抗酸化作用のあるトコフェロールも配合していますが、保管の際は酸化に注意ください。

入浴後がおすすめなのはなぜですか?


入浴後は身体が温まって毛穴が開くため、オイルが浸透しやすくなります。
さらに開いた毛穴から水分が逃げないよう、蓋の役割にもなるため、入浴後に素早く塗布することで、乾燥を効果的に防ぐことができます。

 

水分が肌に残っている状態で塗布するのはなぜですか?


水分と混ざることで、オイルの伸びがよくなり、保水しながら肌になじませることができます。
水分量が多すぎると、かえってオイルが弾かれてしまうため、適度に水気を切ってからご使用ください。

 

取り扱いで気を付けることはありますか?


ホホバ種子油は、10度前後で固まり始め、5度前後で凝固します。
オイルが冷えると白い結晶ができ始め、白く濁ったように見えることがあります。
そのような場合は、温めたタオルで容器を包むか、室温が高めの常温の場所に置くと液状に戻ります。(ストーブやお湯など高温で温めることは避けてください)

 

どのように保管すればよいですか?


オイルの特質上、酸化を避けるために高温多湿の場所・日光が当たる場所は避け、蓋をしっかり閉めて保管してください。主成分であるホホバ種子油は比較的酸化に強く、抗酸化作用のあるトコフェロールも配合していますが、保管の際は酸化に注意ください。

 

 

 

● ボディミルクとの違い

 

ボディの保湿ケアには「まゆごもり ボディミルク」もおすすめです。用途・お好みに合わせてお選びください。

 

製品名

 

ボディオイル

 



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まゆごもり ボディミルク

 



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成分100%オイル水分をベースにオイルを配合
保湿力★★★★★★★★☆☆
使用目的乾燥しやすい部分を重点的に保湿全身の保湿・マッサージ
使用のタイミング夜(入浴後)夜(入浴後)+ 朝
使用感さらさらしっとり
(うるおいベール)

 

 

 

ボディオイル
¥3,280(税込)

乾燥しやすい季節の強い味方、植物由来の100%天然系オイル。
乾燥が気になる部位を集中的に保湿し、健康的なツヤ肌へ導きます。肌なじみの良いさらりとしたテクスチャで、ベタつきが無いのに、しっかりとうるおいを実感していただけます。

 

●無着色 ●アルコールフリー ●鉱物油フリー ●パラベンフリー ●合成香料不使用(天然精油ブレンド)

 

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